ロンドン旅行計画⑥
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3~4年前から老眼鏡にしてるが、これがどうもおかしなつくりだったらしい。昨日、近くの眼科に行ってそれが判明した。
私の場合、以前行っていたコンタクト兼メガネ屋で、コンタクトは老眼対策としてどちらかの眼で近くを見て、もう一方の眼で遠くを見る(私の利き目は左なので左?)ように度数を調整してたのだが、その同じ店で作った老眼鏡は、本来なら老眼鏡自体がレンズの上半分で遠くを、下半分で近くを見るように老眼対策しているので、理論上、左右の眼が同じくらい見えるようレンズの度数を調整しなければいけないのに、コンタクトと同じ方式で度数が調整されていたらしい。つまりレンズ度数での調整と、レンズの上半分下半分との見え方との調整で、二重に老眼対策されていたらしいのだ(ややこしい)。
↑説明されても私自身よくわからなかったのだが、なんか最近眼鏡が合わないなぁ・・と感じてたので、新しい眼鏡に作りなおした。ついでに、使い捨てコンタクトも買った。
目が悪いというのはお金がかかるなぁ・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日は聖路加で人間ドックやってきた。
採血は左手を失敗(血が出なかった)したので、右手に変えたのだが、こんなこと初めて。
たんに看護師さんが下手だったのか、私の血管に問題があったのかは不明。ただし、いつもよりものすごく痛かった。
恒例の胃カメラは、萩原流行に似た先生がいろいろ話しかけてくれたでリラックスできた。毎年やってるのでかなり慣れてきたせいもあるのか?ちょっと、カ・イ・カ・ン
すら感じた・・(深い意味はありません)。
帰りに英国政府観光局に寄って、現地地図などをもらってこようと思ったが、i-modeで調べたらそういうサービスは先月いっぱいで終わってしまったようだった。しょうがないので、20年前の地図を持っていこうと思う、たいして変わってないだろう。
現地では、ビジター用オイスターカード(プリベイト式カード)というのを買って、公共交通機関を利用するつもりだが、入金する際の日本での“チャージ”という言葉は向こうで通じないらしい。“recharge”もしくは“top up”というのだそうだ。
パソコンでいろいろ調べてると、日本人が被害にあった詐欺事件とか、怖い話が多い。まぁ、命取られなければいいのだが。私は気が小さいのでそういうの読んでると、どんどん行動計画が縮小されていく・・(外出時間は日の出から日没前の6時間くらいになりそう)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
楳図先生が、今朝の東京新聞「家族のことを話そう」という記事の中で自分の両親について、“両親が(漫画家の)基本の基本を与えてくれたので、変な言い方ですけど、巡り合えてよかったなぁ。それが実感ですね。”と、書いていた。
自分と親はこの世で“巡り合った(=自分の親だからといって特別なことはない、偶然巡り合った)”って表現してしまう楳図先生はやっぱりすごいひとだなぁ、と思った。
出資馬Mテセウス、Sレボルシオンともに10着以下 71戦6勝(11/1まで)※追記:テセウスは脱臼で予後不良となりました、残念です。
天皇賞は7,8軸で2,4,9,14三連複、もちろん撃沈です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「増やすのは簡単だけど、減らすのは至難のワザ」と、民主党の予算見直しを評して、誰かが書いてたが(その要領で自民党は50年かけてどんどん借金を増やし続けた)、私の旅行計画から簡単にバッキンガム宮殿は削除されました。理由は①宮殿内は女王不在の夏しか一般公開されない、ロイヤルコレクションのフェルメールの絵も見られない②衛兵の交代の見学とかで人が多そう、だからです。
かわりに、ホテルの裏のセントポール教会(小さな教会らしい)にヴィヴィアン・リーのお墓※遺骨は湖にまかれたのでプレートだけがあることを知ったのでそこを参ろうかと・・そして、ロンドンブリッジはあきらめて(削除②)、ヴィヴィアン・リーの「哀愁」に出てきた「ウォーターロー※訂正:正しい発音はウォータールー(ナポレオン軍とイギリス軍が戦ったベルギーのワーテルローの戦いのワーテルローの意味らしい)ブリッジ」の近辺を散策してテムズ河を堪能し、これまた近くのサマセットハウスで印象派の絵を見て・・(どんどん行動範囲が狭くなっていく)
ロンドン動物園と大英博物館は検討中。
今日、夫の出資馬が新馬勝ちしました。今年6勝目(たぶん)、69戦6勝 10/31まで
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
結婚詐欺女性(34)の外見だが、「決して美人じゃない」という報道のしかたはめずらしいな、と思った。あんまりきれいじゃなくっても話題性を作るため「美人」と報道するのがマスコミの常だったのに・・
もしかしたら「美人」=「悪女」というイメージがあるから、「不美人なのに悪女」という意外性をねらったのか?
個人的な意見ですが、一般的に、男も女も「美人」のほうが性格はいい人が多いような気がします。
「美人は性格悪い」というのは偏見であることが多いです(ただし、年とったらまた違ってくる)。
もしかしたら、この女性にだまされた男性たちにも「美人じゃないから性格はいいに決まってる」「自分にはこのくらいが適当」という思い込みもあったのではないでしょうか?
おとといの記事で、フランクフルト⇔ロンドンは、時差が1時間なので、実際の所要時間は1時間40分くらいだそうです。(ロンドンでは時計を1時間進めなければならない)←※行きは戻して、帰りは進める
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント